みんなの笑顔が
おくりもの
おむすび Vol26 2025年12月発刊

おむすびVol26が2025年12月に発刊されました!ここでは冊子の中身を少しだけ紹介させていただきます♪
掲載件数合計100件以上!福祉サービスの情報をお届けします。
「おむすび」は札幌市内および近郊を中心とした施設の情報や、生活にまつわる企業様の情報を掲載しています。福祉サービスの多彩な分野にわたる知識を提供し、皆さまの大切なご家族やご自身の生活の質を向上させるお手伝いをします。
さまざまなニーズに対応する福祉サービス、介護サービス、医療情報、地域の支援ネットワーク、健康に関するアドバイスなど、情報は多岐にわたります。この冊子を通じて、安心で快適な生活づくりに役立つ情報を提供し、福祉に関する理解を深めていただくお手伝いを致します。
福祉に関心のある皆さまに、信頼性のある情報を提供し、福祉サービスの充実をサポートするお手伝いをさせていただきます。おむすび冊子が、皆さまの生活にとって貴重な情報源となり、福祉についての理解とアクセスが円滑に行えることを願っています。
第3回 知っ得福祉
発達障害とその二次障害
筆者の知人Aさんは、バブル期に稼ぎまくっていたライターで、60歳を過ぎてから、発達障害診断を受けた63歳だ。Aさんには二次障害でうつや不安障害があり、現在は、障害年金を受給し、ライターの仕事を細々と続け、質素に暮らしている。

第3回 知っ得福祉
梢の心になるほど隊 ~第十九回 杉本 梢 × 障害者雇用の社内理解~
障害者雇用で挫折を味わった私だからこそできること
障害者雇用の支えとなる心のバリアフリー
障害者雇用で障害を理由に退職をしたことが何度かあります。その経験を活かし、現在は障害者雇用サポーターとして企業と就労支援、障害当事者の橋渡し役として様々な取り組みを行っています。

梢の心になるほど隊

介護ライター田口は見た!介護現場のひそひそ話 第二十八話
介護ライター田口が、そのペンで描く介護現場のリアル。この特集では、田口が長年の経験を通じて得た知識や感動的なエピソードを通じて、介護にまつわる真実と感動をあますことなくお届けします。介護の舞台裏に潜入し、日々の奮闘、喜び、涙、そしてひそひそ話に触れてみてください。
【今回のひそひそ話】
第二十八話 中学校以降の支援打ち切りはなぜ起きる?
発達障害の我が子の未来

介護ライター田口は見た!介護現場のひそひそ話
今回お話を聞いた方
田口 ゆうさん
あいである広場編集長 兼 ライター
認知症実話漫画「認知症が見る世界」原作者。マイノリティ向け記事やルポ記事の執筆を中心に活躍。

